2012年06月30日

イタリアVSドイツ

睡眠時間3時間+電車の往復分というのはさすがに辛い。

あまりに酷使すると過労死するので注意が必要だ。
10年前かな。職場の隣の席のおっさん、いや今の私とは10っも変わらんのかもしれんおっさんが持病の心臓病で死亡し、結構精神的ダメージを受けたことを思い出したのは、最近、関わっている他社の30歳代の人が脳動脈瘤か何かで死亡したという話を聞いたからなのだった。(亡くなった方自体は全く知らない人)

それはともかく、後半しか見ていないがイタリアVSドイツは面白い試合だった。結果イタリア勝利で、ユーロ2012も残すところは決勝戦のみとなった。これでようやく睡眠時間4時間は確保出来るに違いない。死ぬほど働くのはあまりにも不幸なので、まぁ適度に働くべきだろう。アイデンティティの趣味で死ぬならともかく、単なる労働に命を削ってまでやる価値はないのだから。
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2012年06月29日

恐るべき心理

仕事場は引っ越し寸前だけあって、天井からコード類がグルグル円状に巻き付けてある。
ちょうどクビをくくれそうな高さだ。
その手のグルグルが多数あると、ついついアゴをかけたくなってくる。なんかそのための空間のように思えてくる。せっかく舞台が整っているのに素通りするのがなんとなく残念というか。とにかくワクワクを想起するような心境になるのだ。なかなか面白い心理だ。

もし毎日のように部屋にクビくくりのセッティングが出来ていたら、思わずクビをくくりたくなる時もあるのではないか。悪い冗談のようだが、これも一種のプロバビリティの犯罪か。
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スナフキン

スナフキンは言いました。
「あんまり誰かを崇拝するのは自分の自由を失うことになる」と。

奥が深いキャラです。スナフキン。多くの名言を残していますが、この名言が一番のお気に入り。
何らかの信者になると自由が束縛されるということなのでしょう。
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2012年06月25日

面倒だが止むを得ない

平日にも私服出勤のせいで夏服が足りんので止むを得ないという事情でもないと服を買うこともあまりないのだが、今回は止むを得ない状況なので買いに行った。普通はベージュや茶、赤系統ばかりになるのだが、今回は緑ばかりになったのは一過性の病気の影響だろう。

あと例のごとく非常に安い散髪屋で髪を切って、本屋で漫画を買う。
本当はどれもこれも仕事後にやりたい作業なのだが、21時までに市内に帰れる見込みがゼロなだけに止むを得ない。これが止むを得ないということだ。


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2012年06月24日

かきむしり

職場では常にやけくそ気味。だから遠慮無く言いたいことを言える状態。特に恐れるものはないというのは強い。ストレスはたまりにくいわな。もっとも思慮深い私にとれば、これぐらいちょうどいいのかもしれない。

それでも終電生活が続くとイライラもたまっていく。先週あたりデコをかきむしっていたら、突然出血したために焦ってしまった。そして笑ってしまった。
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偏っているのか趣味

今月恒例の3時半から5時半はユーロ2012の時間。今回はスペインVSフランスだ。正直どちらが勝っても良いのだが、普通に考えればスペインの方が勝つだろう。しかも書いている途中で一点取った。


最近ももいろクローバーZに嵌っているのは前述したとおり。現時点でiTunesで15曲ほど買ってしまったZ
8結果、ヒャダインの前山田健一の偉大さを再認識させられてしまった。良い曲の前山田率が高すぎる。以前はまたドラクエアレンジ曲作ってくれたらいいのに、と思っていたが、最近ではももくろに曲をどんどん提供して欲しいと願うばかりだ。有安杏果ファンとしては、推され隊もしくはソロ曲もお願いしたく。

ももいろクローバーは、時折80年代を思い起こさせるグループで、ヒャダイン自体も新しい曲調を作り上げる中にも昭和ネタを盛り込む天才なところが良いのかもしれない。ついでにいえばインテル長友ともロッテ(個人的には嫌いなメーカーだがw)のCMで競演しているのも良かろう。

しかし基本芸能界に興味がない(TV見ないしね)上に、これだけ歳を取ると、大学生時の世代が近いモー娘。に対してのような、いや当時も全くといっていいほど興味が無かったので例にはならないが、ようには公言するのは恥ずかしいものがあるのかもしれないが、これが父親目線の愛着ですな。そう、今現時点のパーマンへの愛着に似ている。かつての赤ずきんチャチャ(大学時代唯一好きだったアニメ&漫画)への愛着に似ている。それは神聖なるものということだ。
とにかく有安杏果およびももいろクローバーZの面子、早見あかり、前山田健ら一が10年後、20年後・・・も活躍し続けることを祈るばかりだ。まず今年の紅白に注目だな。

まぁ興味がある分野が増えるというのは良いことなのではないか。犯罪趣味とか猟奇趣味とか実際にやると反社会的な行為除くよ、もちろん。
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2012年06月18日

ユーロ2012準々決勝でドイツVSギリシャが実現

ユーロ2012グループB オランダVSポルトガルをWOWOWで観戦。
元々このグループではポルトガルが最も好みのチームであるため応援したいところだったが、インテル所属で長友とも仲がよいスナイデルがいる関係でオランダにも頑張って欲しいという試合だった。

結果はクリロナの復活劇でポルトガルが勝利。決勝トーナメントへ駒を進めた。
それにしてもオランダは三戦全敗であった。実にスナイデルの調子は上々だったにもかかわらず、他の選手、特にロッベンの出来が悪すぎた。いやバイエルンでも負のオーラを放っていたのがロッベンだ。ロッベンによってドルトムントにブンデスリーガ、カップ戦の頂上対決で敗北し、欧州CL決勝でチェルシーに敗北し、しかもその最たる原因を作ってきただけに5月以降は悪夢の連続だろう。いや正しくはロッベンのチームメイトと言うべきか。

さて、ドイツがグループBを1位勝ち抜け、昨日ロシアを破ったのギリシャがグループA2位ということで、決勝トーナメント1回戦はドイツVSギリシャとなった。何が注目かといえば、ユーロ圏でいう明暗ハッキリとした両者の対決となるわけだ。ドイツはギリシャに経済立て直しを指導する前にサッカーで指導をすることが出来るのか? それともギリシャがサッカーぐらいは健闘するのか? いずれにせよもうじき決定するギリシャの選挙結果ほどではないにせよ、注目カードになるだろう。
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2012年06月17日

パスポートを取りに行く

パスポートを取りに行った。43歳までこのパスポート、
受付時にクソ高い値段(といっても1050円)で撮る羽目になった写真なのだが、これを43歳まで使うのはかなり嫌かもしれない・・・。写真屋のマジックか何かしらんが10年前の写真よりも若くみえるので既に少し気持ち悪いわけなのが。


帰りに服を買うつもりが、なぜか2000円で小型扇風機のみを買うという意味不明なことをしていた。なぜ小型かといえば大きいものは邪魔だからなのだが、さすがの俺も昼間の暑さは厳しいものを感じつつあるということだ。とはいえ慰め程度の小型扇風機だ。

冷夏だと助かるが、一方で職場が長期停電とかにならないと、盆休みが取れるか不安という何というジレンマなのだろう。
posted by アイナット at 21:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ももいろクローバー

ヒャダインで注目をするようになったこともあり、
どういうわけかスカパー!テレ朝チャンネルで、ももくろ24時間を見ているのだが、
思いの外良いアイドルグループですな。特に緑の有安杏果が良い。あの手の顔は良いね。アイドルの名前を覚えるなんて私にとっては珍現象だわな。
大島優子とかは例外とはいえ、AKBも興味ないだけにほとんど知らん。

ちなみにヒャダインにはあっさり飽きていたりするが。
それと凄まじい雨だった。アンテナレベルは0になるわで、衛星放送はこれが恐い。
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2012年06月12日

豪州戦、なんだあの審判は

ええ、全てを投げ出して無理矢理定時過ぎに帰りましたとも。かなり久々の定時帰りです。社用を除けば3ヵ月ぶりか? それでも豪州戦の前半30分くらいに帰宅。

本田の圧倒的な凄さ。香川と長友のテクニックはさすが。この3人で多くのチャンスを演出していた。

一方で遠藤の駄目さ加減、二度以上度フリーでパスを選択した愚か者です。ボランチでは長谷部の出来も散々だっただけにいい加減細貝とレギュラー交代も視野に入れるべきかもしれない。

内田は意味不明なPK取られる不運、シュートは相変わらず下手すぎる。しかし変わった酒井の出来映えが酷かったので、逆に内田の重要性が際だつことに。

栗原は意味不明なイエロー二枚で退場させられたものの守備と攻撃両方で合格点。ベストを考えると吉田と栗原でいいような気がする。今野はボール奪取能力は高いが世界と戦うには身長的にちょっと苦しい。本当は闘莉王が代表復帰すべきなのだが、なぜか選ばないザッケローニ。次の9月のイラク戦は今野、栗原が出場停止だからどうするのか? 吉田も怪我が回復している保証はないが。

前田、岡崎はまぁまぁの出来映え。前田は大型CFという層の薄いポジションにあっては無くてはならない選手だし、岡崎はシュートが枠に飛ばないという昔の日本代表病っぽいところが気になるものの、遠藤ら昔の日本代表病の重病患者とは異なりシュート自体はよく打つし、運動量もあふれているのが素晴らしい。

川島は素晴らしかったの一言。

で、試合をぶちこわしたのはサウジアラビアの審判。イエローの枚数を数え損なって、ホーム豪州の選手を簡単に退場させたかと思えば、取るに足らないプレーでPKを与え、更にはファールですらないプレーでイエロー乱舞。最後の極めつけにはロスタイムの計算ができず、それを誤魔化すためにラストの決定的なフリーキックの場面で蹴る前に終了。まさに審判が主役になるという恥ずかしい自体を巻き起こしてしまっていた。
posted by アイナット at 21:32| Comment(1) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

心斎橋の殺人事件

もっとも忌むべき種類の殺人事件だ。
誰でもいいから惨殺した。死刑になりたいから赤の他人を殺害した。
赤の他人に意味もわからず殺されるほど悲惨の最期は無い。何らかの逆恨みを買って殺される方が多分マシだ。それでも殺されてしまう理由を考察することが出来るからだ。しかしこの手の無差別殺人には意味は全くない。事故死も結果的には同じじゃないかと思うかも知れないが、どちらも理不尽とはいえ、その残忍性はやはりレベルが全然違う。


ウォールストリートジャーナル日本版によれば、大阪府知事の松井知事が「死にたいなら自分で死ね」と発言したというが、まさにその通りであり、このような殺人者に対する言葉としては相応というしかない。このような人間界で最も忌むべき犯罪者に対してすらオブラートに包んだ発言しか出来ないような公人は要らぬ!
冤罪の可能性がゼロの今回のような殺人者に対する罰は厳罰、いやむしろ中世を思い起こさせる惨殺刑であるべきだ。そうしないとこの手の事件は抑止しようがないではないか。

私とは全く正反対の立場、犯罪者擁護主義の民主党のような左傾的な行きすぎた人道主義者たちが精神病を理由に無罪減刑を勝ち取ろうと見苦しい弁護活動をするかと思うと、反吐が出るというしかあるまい。願わくばそのような行動に出ぬことを祈るが犯罪者擁護せずにはいられない似非人権主義者どもには難しいのか?
posted by アイナット at 05:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1時-3時か、4時-6時かどちらが辛いか

昨日のユーロ2012、イタリアVSスペインは非常に楽しい試合であった。失礼ながら現在のイタリアはベテラン以外は小粒な選手ばかりだからもっと弱く強力なスペインに防戦一方になるのでは? と思っていたのだが、ところがどっこい全く互角の展開であり、この試合を見ただけでイタリアにも優勝のポテンシャルを感じずにはいられなかった。

さて現在は開催国の一角ウクライナVSスウェーデン戦。後半から見始めて試合が動いて凄いことになっている。ズラダンイブラが決めたかと思えば、シェフチェンコが連発。英雄クラスが決めるとやはり盛り上がるではないか。

試合時間の話。イタリアVSスペインは1時から3時の試合のため、この時間帯の試合を見ると、睡眠時間が最長3時間半になってしまう。これは正直厳しい。前半だけ見るとか意味わからないし。
対して4時前〜6時前の現在の試合の時間帯の場合、寝始める時間によっては4時間以上は寝れる。むろん終電で1時帰宅とかの場合は厳しいが、それでも後半開始から見ると割り切った上で速攻で寝れば4時間弱は寝れそうだ。
つまり1時から3時までの試合は視聴が厳しい。今日も実はフランスVSイングランドを見ようかとも思ったが、体力的に厳しいため、諦めたのだ。
幸いグループリーグ第三戦以降や決勝トーナメントの緊張感あふれる試合は4時前〜6時前であるから、この手の悩みはすぐ解消されるのが幸いだが
posted by アイナット at 05:15| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月11日

WOWOWで映画を

ユーロ2012のためだけとはいえ、初めてWOWOWに加入したので、ついでに映画を見てみたり。

2010年の「モールス」というホラー映画を見てみたが、これが恐ろしく陰湿かつ奇妙なリアリティがあって大当たりだった。


ネタバレになるので要注意だが、

いじめられっ子の12歳の少年と団地の隣部屋に引っ越してきた孤独を感じる少女との友情と初恋を描く、一見ハートフルな内容なのだが、その実、町には猟奇殺人事件が蔓延り、その渦中の主人公となるのだ。

CGや金をかけただけの演出やパニックで大騒ぎするだけの下らないヴァンパイア映画が大量生産されている中では、不気味なほど静かに心の交流を描くことに力を入れている本作は一級品といっていい。

ヴァンパイアと人間という本来相容れるわけのない孤独な二人がモールス信号を通じて交流を行う本作は、猟奇殺人、ヴァンパイアらしい殺人、人類としては共感しかねるが主人公の立場に立てばどうなのかをよく考えさせる作品だ。主人公がいじめられっ子に虐められる様子もリアリティのある陰湿さを醸し出す。そして人間に対して不信感を抱き、人類として間違った選択をしていることを自覚しつつも、好きな人を守ろうとする恋する少年にもリアリティを感じる。

とにかく内なる怖さを感じさせるのが本作だ。オリジナルのスウェーデン映画も見たかったが、それはまた今度ということで。(ユーロ2012 スペインVSイタリアの時間とかぶっているため)



ちなみに2011年の「もしドラ」も見てみたが、あまりの低レベルさにウンザリする内容だった。特に後半部には何一つ価値が見いだせない。これは完全に時間の無駄だった。
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2012年06月10日

日本代表とユーロ2012

先週のアジア最終予選、オマーン戦、ヨルダン戦は全くの快勝で、強すぎる日本、相手が弱すぎて試合がつまらんという極めて贅沢な感覚すらも覚えてしまっている。
やはり本田がいるだけで格段に強くなる。更には香川のマンチェスターユナイテッド加入が正式発表。しかし香川は代表にはいまいちフィットしていない。それでも普通に考えれば十分な活躍なのだが、香川の実力からすればやはり物足りない。本人もそう思っているようで空回りしている感があるのが気になるところだ。
気になると言えば、ヨルダン戦の本田がいなくなって以降、やはり全体的にイマイチになってしまっていた点。これは解決しないとまた本田がいない試合がやってきたとき、三次予選の悪夢がよみがえることになってしまうだろう。

見る時間があるのかは謎だが、WOWOWにユーロ2012のためだけに短期加入することにした。実質6月しか見ないのだが、加入月無料で加入月には退会出来ないので、結局7月分の2000円は払う必要があるようだ。まぁ6月7月はスカパー!e2の欧州サッカーセットを解約しているので、それよりは安いので、全然問題ないだろう。

そのユーロ、オランダ(FIFAランク4位)がデンマーク(FIFAランク9位)に敗退した。でもどっちも本田有りの現日本代表よりもかなり弱そうに見える。従来では絶対に考えることが出来ないような現象だ。実際所属クラブを比較した場合、オランダは凄いのは確かだが、デンマークでは日本の方が格上にしか見えないのが凄すぎる。あの南アW杯でもデンマークには快勝したことも思い出されるではないか。もっともその強力な日本代表もセンターバックが非常に弱いのが気になるが。闘莉王を呼び戻さないのはなぜなのだろうか? ザッケローニに対する不満点だ。
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市民税

確定申告分について、自動振り込みにしている所得税に続いて、市民税を払ってきた。

それにつけてもキンコン梶原母や次長課長河本母のような自分よりも遙かに贅沢三昧している生活保護不正受給者の手に渡ると思うと馬鹿馬鹿しくもなってくる。むろん刺青していていたり、就業時間中や有休で政治活動をする大阪市職員の給与になると思っても馬鹿馬鹿しくもなろう。

そういえば全然関係ないのか関連団体なのかは定かではないが、駅前で九条の会の連中が気持ち悪い歌を爆音で歌っていた。そもそもああいう輩が平和な日本で活動する意味がわからない。効果の大きさを考えれば中国で活動すべきではないか? 皮肉ですよ。
posted by アイナット at 03:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする