2011年03月07日

外国人からの献金の闇を一気に暴け

前原は潔く非を認め、外務大臣職を辞した。この点は評価したい。公民権停止用件である以上は、市民に提訴され裁判沙汰になる前に議員も辞職すべきだ。

他の民主の連中だったら、ここ一年間の例を鑑みれば明らかなように、既に自白しているにもかかわらず、「そういう意味ではない」などと意味不明なことを交えて言い訳三昧だっただろう。
マスコミ連中が協力するのは言うまでもなく、今回の前原の件も早くも「自民が悪い」と言い出している者がいるくらいである。

前原も一人で死ぬのも面白くないだろう。この在日朝鮮人でもアメリカ軍人でも何でもいいが、日本国籍を持たない外国人から、外国人と知った上で献金を貰っている議員は、この機会に与野党問わずに一網打尽にすべきだ。


前原のように外国人参政権賛成を民団に表明してしまうような奴には裏があるということだ。(http://www.geocities.jp/yotsta/mindan.htm

この前原失脚に対する韓国政府関係者の落胆ぶりを伝える記事も注目。
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20110306-OYT1T00620.htm

いずれにせよ外国人と認識した上で金を貰っている以上は、日本の国益ではなく外国のための政策を推し進める(少なくともそういうケースもあり得る)ということなのだ。そのような政治家は一網打尽すべきなのは間違いない。(フジテレビが韓国勢力に乗っ取られている現状のようなものだ)

むろん民主党のように党員やサポーター(年会費が必要で、党首選挙に投票権あり)に日本国籍条項が全くないのも全く同罪と思うのだが。(自民党、共産党、みんなの党、立ち上がれ日本の場合は、党員は日本人のみだ)


posted by アイナット at 02:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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