右手首の寂しさよ。先腕時計がいつの間に行方不明になってしまった。先週末から見あたらない。部屋にあるのかと思いきや、見あたらない。どうやら外で落としてしまった可能性が極めて高そうだ。
大学以後、携帯電話を持っていた頃の多くの時期において、腕時計はしていなかった。高校の時には懐中時計だったし、腕時計をしている時期は案外少なかったりするのだが、最近2年間は右腕に装着していただけに、いざいなくなると物足りなさを感じずにいられない。
しかも今はスマートフォンである。こいつはいちいち時計を見るために液晶ONにするのが面倒だ。腕時計、やはり何とかせねばならないだろう。
2012年02月20日
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