2012年06月12日

1時-3時か、4時-6時かどちらが辛いか

昨日のユーロ2012、イタリアVSスペインは非常に楽しい試合であった。失礼ながら現在のイタリアはベテラン以外は小粒な選手ばかりだからもっと弱く強力なスペインに防戦一方になるのでは? と思っていたのだが、ところがどっこい全く互角の展開であり、この試合を見ただけでイタリアにも優勝のポテンシャルを感じずにはいられなかった。

さて現在は開催国の一角ウクライナVSスウェーデン戦。後半から見始めて試合が動いて凄いことになっている。ズラダンイブラが決めたかと思えば、シェフチェンコが連発。英雄クラスが決めるとやはり盛り上がるではないか。

試合時間の話。イタリアVSスペインは1時から3時の試合のため、この時間帯の試合を見ると、睡眠時間が最長3時間半になってしまう。これは正直厳しい。前半だけ見るとか意味わからないし。
対して4時前〜6時前の現在の試合の時間帯の場合、寝始める時間によっては4時間以上は寝れる。むろん終電で1時帰宅とかの場合は厳しいが、それでも後半開始から見ると割り切った上で速攻で寝れば4時間弱は寝れそうだ。
つまり1時から3時までの試合は視聴が厳しい。今日も実はフランスVSイングランドを見ようかとも思ったが、体力的に厳しいため、諦めたのだ。
幸いグループリーグ第三戦以降や決勝トーナメントの緊張感あふれる試合は4時前〜6時前であるから、この手の悩みはすぐ解消されるのが幸いだが


posted by アイナット at 05:15| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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