2015年06月15日

スペースワールドでのももクロのスズキハスラーイベント

2015/6/13は北九州市のスペースワールドへ行った。目的はももクロのハスラーイベントのためだ。

話を前日6/12の金曜日に戻すと、まず労働を定時までやって、ダッシュでTOHO梅田へ行き、まずはZepp福岡で開催された月刊TAKAHASHIというライブハウス全力ライブのライブビューイングを楽しむ。
LVの良いところは杏果のパフォーマンスが魅せる美しさをアップで観れるところ。悪いところは所詮放送なので、杏果がカメラに映らない時もままあるというところ。

で、余韻に浸る間も無く、家に帰って、パパッと準備して、ギリギリに22時の高速バス搭乗。狭いバスだったが、2750円の格安だったので、チケを譲ってもらった直後に予約していた。モノノフの知り合いが乗っていたので笑ってしまった。

6/13 朝5時に小倉駅前に到着。休憩も取っていたのに7時間で到着という速さに驚いた。道路が直線だから
東京行きよりも早く着くものなのだろうか?

まず風呂、そして朝マック、その後は暇だったので、スペースワールドに一番乗り
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開演後は、モノノフの知り合いにもいくらか出会いつつ、後述のライブで玉ちゃんが乗ったことも判明したタイタンEXに挑戦。来月の富士急対策にしても、一番強力な絶叫マシンに乗ってしまった。ただ絶叫マシン自体が10年単位の久しぶりすぎてあまり特殊性に気づくこともなく、楽しかったが、なかなかフラフラだった。

ハスラーイベのメインキャラのDrスランプアラレちゃんスタンプラリーはももクロのポップも共にあり、AM中にミッションも終了し、アラレちゃんではおなじみのうんちくんキャンディーをゲット。
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そしてハスラーライブ、幸運にもB2ブロックの前の方で観れて、もう言うことなし。ちなみにAはハスラーオーナー枠だった。
ももクロはそれぞれ5色の特別仕様ハスラーで登場。映像演出もとてもよかった。
怪盗少女で始まるライブについても定番の盛り上がる曲が多く、非常にノリノリで楽しめたし、
ニッポン万歳ではAブロックとBブロックの間のサブステへ来てくれるなど、Bブロック最前近くにとっては歓喜の展開。A後方に来ていた一応来ました的なハスラーオーナー枠の人達を引き込みつつ、Bの方も普通に相手してくれるのがまた見事。わしの位置からは杏果は走り抜けた瞬間だけで一寸遠いサブステでパフォーマンスしていたが、夏菜子、あーりん、れには近くで見ることが出来て大興奮だった。

そしてゲストにアラレちゃんオープニングとエンディングの歌手でも有名なイラストレータの水森亜土(シンナーをネタにしたり、なかなかにヤバいブラックジョーカーだったが面白い人だった)が登場し、杏果もカエルの絵を綺麗に描き上げてくれた。もっとも左右両手で同時に描くのは杏果は苦手そうではあったがw 夏菜子はギャグ漫画としか思えない宇宙生物のようなウサギを書いていてこれが一番受けたwww とにかくお絵かきコーナーとしてとても盛り上がった。

ライブ後半戦もサラバなど定番などで盛り上がり、まさかのハスラー型のあーりんロボというかあーりん先生によるなかなかブラックなウィットの効いたハスラーの5つの長所みたいな講義ネタから、灰とダイヤモンドでのきばり安でハスラー動かすというライブならではのネタまで、いやーとにかく参戦したワシらは楽しかったということです。

その後、大分の知り合いモノノフと小倉で一寸感想戦をやって、帰路へ。帰路といえども大阪へ帰ったわけじゃなく、福岡都市圏の実家へ。福岡でライブが立て続けにあるのなんて100年に一度の奇跡に近い話だと思うが、たまたま実家がライブの宿がわりになるのは4月に続いて二回目だった。
さすがに足が吊りそうになるくらい疲労MAXであった。なにせ朝7時過ぎにマクドを出てからほぼ荷物背負ったまま立ちっぱなしだから当たりまえだw 2分以上座ったのは絶叫マシンタイタンに乗ったときと感想戦のときくらいかw

で、のんびりした後、6/15日曜日昼過ぎに、新幹線のスーパー早特切符で大阪へ帰って、今週の遠征は終了した。
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2015年06月03日

舞台版「幕が上がる」の感想記事

5月は毎週末に東京六本木へ舞台を見に行っていた。

その舞台版「幕が上がる」の感想記事をアメブロの方に書いた。
ネタばれなので注意願いたい。

舞台版「幕が上がる」、いかに戯曲が現実にオーバーラップしたか

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2015年03月30日

女川復幸祭

3/21(土)は昼からのぞみ、そして人生初の東北新幹線はやぶさで仙台へ。
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(こまちとひっついている姿は東海道山陽新幹線しか知らない身には衝撃だった)
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仙台では腹の調子の不安がありつつも、ずんだ餅を食べるというミッションだけは達成する。
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そしてすぐさま石巻駅(石巻市)へ。ゼロゼロナンバーたちが迎えてくれた。
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その日は石巻のホテルに泊まり、翌、3/22(日)の朝一番電車で女川町へ向かう。

前日、ついに復活した女川への線路。その車窓の風景、女川駅など、この時点でよくわかっていない私にすら、感慨深いものがあった。
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映像や写真、伝聞でしか知らなかった女川の町は想像以上にまだ何もなかった。
駅は立派だったが、まさにそれだけである。

盛り土された場所が目立つが色がまったくない。灰色と土色といったむき出しの色しかない。
女川さいがいFMがある20メートル近くありそうな高台へ行ったが、そこまで津波が来たと実感し、戦慄を覚えるしかなかった。

(現在のさいがいFMがあるこの場所まで津波が押し寄せた)
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(女川さいがいFMに掲示)
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ももクロのライブも最高だった。女川町の人たちもとても楽しんでいたし、推され隊が考えたセトリが
もう瓦礫しかなかった女川を元気づける、女川に力づけるような曲の連続で、楽しすぎる時間だった。
個人的には翌朝のテレビにすっぱ抜かれていたので、テレビ映像は良い記念になったというおまけ付き。

女川町を訪問するきっかけになったのは、ももクロと女川町がオトモダチになって二年ということでもあるが、ももクロ目当てであっても、カラフルなモノノフが来ることによって、町が元気になる一助になるのであれば、ということもあった。

しかし復幸祭が開催された現地では逆に女川町や町の皆様から笑顔と元気を頂くという嬉しい結果になった。
復幸しようと、前へ進もう、過去を悲しがるだけでなく、教訓にして強くなろういう強い意思を感じた。

鮭のこぶ巻、カレー、ビスケットなど女川土産も買えたし、屋台で軽いものは食べれてとりあえず満足だが、
腹の調子的にも女川カレーや女川丼を食べられなかったというやり残しも
あるので、また訪問したいと思った。遠いけど、とても良い場所なので、まだまだ復興の様子を見守っていきたい。
今回は本当に来て良かった。こんなに満足感の高いももクロ現場はそうはない。おそらくももクロライブだけではなく、女川町を非常に楽しむことが出来たことがその要因なんだと思う。とにかくまた来なければ。

ちなみに女川町ではたくさん来ていた知り合い等とも会ったりしつつ、現地の人とも話せたりしつつもできた。きわめて楽しい一日だった。

帰りは利府駅(利府町)まで車で送ってもらえたので、仙台駅にもすんなり着いて、腹の調子も大体回復していたので、
名物の牛タンも食べることに成功。観光できなかった仙台でも、ずんだ餅と牛タンだけは達成できた。

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はやぶさで東京へ帰って、大宮東京間の鈍さにいらいらしつつw 品川のホテルへ到着。翌3/23(月)の朝、仙台土産を持って会社へ出社したという旅だった。



※女川では6/7に無料音楽イベント「我歴stock」が行われます

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2015年03月26日

有安杏果さん「幕が上がる」単独舞台挨拶

3/14(土)は三重県東員町に行ってきた。
まずは早朝に近鉄特急2つ+急行、そして三岐鉄道を乗り継いで、北勢中央公園口駅へ。
イオンシネマ東員(員弁郡東員町)で、有安杏果さん「幕が上がる」単独舞台挨拶を観る聴く。
都会並に広い映画館で、席は遠かったが、伊勢エビポーズなどを堪能する。三重県初トーク、誕生日イブも祝えた。

イオンモール東員。田舎に浮かぶ巨大な城の様相
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終了後、たまたま出会った関西の仲間と駅までダッシュして、
近鉄弥富駅へ。ここでタクシーに乗り込み、TOHOシネマ津島(津島市)へ
それにしても東員町で帰り電車に乗っている人はほとんど見かけなかった。つまりそういうことなのか? それとも東員駅にみんな行ったのか?

TOHO津島のチケットは持っていないが、有安杏果さんの入り待ちで数メートルの間近で観れるという
奇跡を体験。出待ちも凄い人数にはなったものの、近くでお誕生日を再度祝えた。

有安杏果といえばカエルキャラだし
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あとはまたたまたま会った関西の別の仲間と飯を食べて、新幹線で帰って、今回の楽しい東海遠征は終了。
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2015年03月09日

今年の移動距離を概算値を出してみた

ももクロばかりですが、今年になっての移動距離が凄い件w

1/4(日)
実家の福岡から大阪へ移動。

1/18(日)
サンテももクロシークレットライブのためにZEPPダイバシティ東京(お台場)へ。
その後、同地で行われたTAKAHASHI1月号のLVは川崎で観戦
そのまま大阪へ帰る。

1/25(日)
ももクロ参戦のアニメ紅白のために代々木第一体育館(原宿)へ
もちろん翌日は始発で大阪の会社へ出勤

1/27(火)
「幕が上がる」完成披露試写会のため、新宿バルト9へ
午後半休で、翌日はもちろん始発で大阪の会社へ出勤

2/11(水)
ニッポン放送ももクロくらぶのバレンタインイベントのため、横浜アリーナへ
紀元節です。そのまま日帰りで大阪帰宅

2/14(土)
お台場のももクロ5人の「幕が上がる」舞台挨拶のため、お台場メディアージュへ
夜、大阪へ日帰りした。なぜなら2/15は早朝から夕方まで大阪でたこ虹のイベントだった

3/1(日)
大分わさだの有安杏果「幕が上がる」舞台挨拶のため、大分市のTOHO大分へ。
その場で発表されたイベント発表のため博多駅前へ。
更にサプライズの博多お出迎え会のため、TJOY博多へ。
3/1は最終手前くらいの新幹線で大阪へ帰る。
ちなみに2/28(土)の夜に神戸〜大分は船旅。

3/3(火)
ももクロとコラボしたKISSライブのため東京ドームへ。
埼玉県のふじみ野市も寄った。
もちろん翌日は始発で大阪の会社へ出勤


ここから上は済
ここから下は予定


3/14(土)
有安杏果「幕が上がる」舞台挨拶のため、三重県員弁郡東員町のイオンシネマ東員

3/22(日)
ももクロがライブする女川復幸祭のため、宮城県女川町へ。
土曜日はAM中に仙台へ行き、夜は石巻市に泊まり、日曜日夜は東京に泊まり
月曜は普通に大阪の会社へ出勤予定

4/4〜4/5(土日)
ももクロファンクラブAEイベントのため、福岡市のヤフオクドームへ。
月曜は普通に大阪の会社へ出勤予定



これを
単純に大阪-福岡(600km)、大阪-首都圏(500km)、大阪-女川(1000km)、神戸-大分(500km)
大分-福岡(150km)、大阪-東員(150km)、女川-東京(500km)で計算してみると、

1/4福岡→1/4大阪(600km)→1/18東京/川崎/横浜(1100km)→1/18大阪(1600km)
→1/25東京(2100km)→1/26大阪(2600km)→1/27東京(3100km)→1/28大阪(3600km)
→2/11横浜(4100km)→2/11大阪(4600km)→2/14東京(5100km)→2/14大阪(5600km)
→2/28神戸→3/1大分(6100km)→3/1福岡(6250km)→3/1大阪(6850km)→
3/3東京/ふじみ野(7350km)→3/4大阪(7850km)→3/14三重東員(8000km)→
3/14大阪(8150km)→3/21宮城(仙台、石巻)→3/22宮城(女川)(9150km)→
3/22東京(9650km)→3/23大阪(11150km)→4/4福岡(11750km)→4/6大阪(12350km)


12000kmオーバー
実際は真っ直ぐ着くわけではないので、もっとオーバーです
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2015年03月04日

ブールセックからの東京ドーム

なんかももクロの記事ばかりだが、今年になって、やってることがそれしかないのだから仕方が無い。

3/3は火曜日だが、有休をとってKISSのコンサートへ。ももクロとのコラボである。KISSのパフォーマンスは凄まじいもので、正直ロックには素人の私も圧倒されるばかりだった。楽しくクラップやモノノフらしくペンライトで応援できました。最後にももクロも出てきて最高潮の中終了。

ちなみにはじまる前も多数の知り合いモノノフと再会できて楽しかった。

本当にももクロのおかげで36年間全く知らなかった、縁の無かった世界をどんどん知ることができてる。モノノフになる直前、3年前の俺に教えてあげたい。世の中にはこんなに素晴らしいものにあふれているということを。これはKISSに限らないね。モノノフになって世界が確実に圧倒的に広がった。間違いなく性格も良くなった。



昼間はふじみ野市のブールセックへ。有安杏果さんゆかりのケーキ屋で、予約していた苺のタルトを美味しく頂きました。本当に甘すぎることなく、苺の素材が生きた大人の味って感じでした。店員さんもとても親切で、尋ねもしてないのに、座った席を教えてくれたり、サインの位置も教えてくれたり、いやーまた来たいももパワースポットが増えた。

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場所は東武東上線のふじみ野駅から徒歩5分くらい。ふじみ野駅は池袋駅から25分くらいです
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もっとこんなに幸せなことはない

2/28土曜日、憧れの「さんふらわあ」に乗る。
なぜ憧れかと言えば、小学生の頃、門司港〜大阪南港を名門大洋フェリーに良く乗っていたのだが、そのときに大阪南港でよく見た「さんふらわあ」がかっこよく見えて憧れていたから。

しかしその割には神戸港から乗った。まぁ同じ「さんふらわあ」だから問題ないよね。
なぜ神戸港から乗ったかと言えば、目的地は別府市ではなく、大分市だから。そして時間を節約したいから。

この日は多くの人に出会えた。そしてお世話になった。
まず偶然にも「さんふらわあ」に顔見知りの大阪のモノノフが乗っていた。モノノフは二人限りだった。とにかくおかげで楽しい船旅となった。

明石海峡大橋 本州側
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大分港に到着直前
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15年ほど前に舞鶴〜小樽、小樽〜敦賀で乗ったきりだった船は、とても快適に眠ることもできて悠々自適だった。これは大分行くときには有効な手段だと思う。値段も安い。

大分港に着いたら、ありがたいことに前日に約束してくれていたとおり、大分の顔見知りのモノノフが車で迎えに来てくれていた。正直、雨が降っていた上に、どうやって、目的地(わさだ)に到達すればいいのか考える必要がなくなったので、まさに感謝しかない。この時点でも。

大分わさだの舞台挨拶では、奇跡も発生。頭真っ白になってしまうという失態もあったものの、まさか説明用に私物を貸すことができようとは。
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(追記 3/8)
杏果が撮った写真が一枚だけあるという話題で、それがパンフレットではなく、大きなフォトブックのことだと判明。フォトブックをたまたま旅路に持ってきていた私は賺さす持ってることをアピール。(さすがに持ってきてる人は他にはほぼいなかった模様)ここまでは勢いです。
その結果、杏果がH列の私の所まで歩いてやってきて、手渡しできたという流れでした。その後、そのフォトブックで杏果が撮って唯一掲載されている写真の説明をしていたことは覚えているけど、心ここにあらずだったんだよね。。むしろ手渡しの瞬間は周りが大喜びだったw
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それにしても、この一週間で名前と顔かー。こんな1/1000以下くらいの出来事が連続だから凄い奇跡ですわな

大分ではその自動車乗せてくれたノフに便乗して、多くの方と出会えた。
そしてその大分わさだの現場で博多駅でイベントがあることが発表されたので、本当はその後大分を満喫する予定だったのだけど、再び車に乗せてもらって、2時間かけて博多駅へ。アサデスに映ってたなー。

しかも出迎え会が開催されることも判明し、上手い具合にチケットもゲットして、一日に三度目。間近で観れて。なんという日だっただろう。

結局0時過ぎに大阪に着。凄まじい一日が終わったのでした。
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2015年02月24日

こんなに幸せなことはない

またももクロの話題。

昨夜は杏果にたくさんの手書きのはがきを選んで貰えて、感謝の言葉がきっと届いて、はっきりと名前を呼んでもらえて、喜んでもらえて、「ありがとうございます」と言ってもらえて、こんなに幸せなことはない。
夢が一つかなった。嬉しすぎる感慨無量。

読んでくれて杏果、本当にありがとう。
そして祝福してくれたモノノフ仲間の皆様、本当にありがとう。

杏果推しで良かった。あの忙しいさなかに気合いで想いを込めて書いた努力は報われるとは想いもしなかった。少しずつ違いがあるのは、ありプレ、確か80枚は全て手書きだからです。
緑ペンが出なくなったので、太字になったり、緑系の蛍光ペンとかも交えつつ。

ちなみに時間がなくなる中、緑のペンが全て出なくなったので、少しずつ書いた「教育」「永遠のトリニティ」「推され隊」「恋のダイヤル6700」は印刷(これら全部で70枚くらいと思う)です、だから一太郎に記録が残ってる。でも完全手書きの「ありプレ」は下書きが残ってないという。

あまりに高揚しすぎて夜もあまり眠れずw
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inat総合に書いた映画「幕が上がる」のネタばれ感想

映画「幕が上がる」ネタばれ要注意の感想
というタイトルで、amebaブログ(inat総合)に書いたネタばれ感想記事です。
目次のブログに記事を書くな!と突っ込まれそうなのですが、目次に対してリンクを張るというおかしなことになりました。

Yahoo映画や映画Comなどにも感想書いていますが、上記の下の方にリンク張っています。
ネタばれなので要注意です

http://ameblo.jp/mapmomo/entry-11993827153.html
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2015年02月07日

「幕が上がる」完成披露試写会

だいぶ前になるが、1/27新宿バルト9に、映画「幕が上がる」の完成披露試写会に行ってきた。ある緑色の方に誘って頂けたのだ。感謝しかない。
一般人としては誰よりも早く「幕が上がる」を見れるとあって、映画終了後の主演のももクロの舞台挨拶も非常に楽しみに思いつつ、まずは映画に集中。

監督、原作者はもちろん、関係者試写会を見た多くの人が絶賛しているこの映画が本当にそうなのかを確認するために、できるだけ普通の映画として全体を見ることを心がけた。
わざわざ断り書きするのは普段は有安杏果が出ている映像では、有安杏果にしか目の焦点を合わられなくなるからである。

結論から言えば、2/28封切りの映画「幕が上がる」。普段から邦画やドラマを見る人ならば、自然に、純粋に楽しめること間違いなし。
演劇とか芝居ができるまでの裏も垣間見えるし、深い作中世界にもどっぷりつかれることだろう。
公式サイト:http://www.makuga-agaru.jp/で、更に興味を深めてほしい。


完成披露試写会を見た結果のネタばれなしの感想については、ツイッターでもつぶやいたとおりだ。少しだけ誤字を直しつつ、そのまま貼り付けよう

-----(1)
映画「幕が上がる」は関係者が絶賛してるのが本当その通りで、青春映画の金字塔になれるインパクト。 主役夏菜子は特にすごかった。みんな女優だよ、杏果は何粒も美味しい役どころで演じ分けがすばらしすぎた。もちろんみんなもね 小ネタも面白いし笑いのアクセントとかも絶妙だし。
-----(2)
泣き所はれにちゃんも言ってたとおり、いや今日三宅さんが言ったのが更に正しい。本当に感情の起伏を感じさせるメリハリが素晴らしい。それを自然に演じる側も凄すぎるとしか
-----(3)
映画「幕が上がる」、原作とは違う部分も目立つので原作は買って読んでおいた方が楽しめると思う。
-----(4)
「幕が上がる」はアイドル映画じゃない。単なる演劇部の映画でもない。そういう枠を超越してる。作中世界が深すぎる。それは宇宙だったり色々色々色。いろいろはしょるけど、まさに導きの映画だ。 この深い映画を演じきった俳優さんはステキに輝いていた。2月28日公開の映画「幕が上がる」絶対推薦
-----(5)
「幕が上がる」特に迷える特に若いあらゆる人は必見。アイドル映画にカテゴライズするのはもったいない
-----(6)
映画「幕が上がる」、女優をももクロと意識しない方(モノノフにはなかなか難しいけど)が、そして青春を思い出した方が、よりいっそう感動できるとおもう。それくらい映画としての完成度が高い。 そういう意味で一般層に観てほしい、感涙してほしい
-----(7)
活躍度は率直にいえば、 夏菜子>杏果=詩織>彩夏=れに かなー。まぁ、主役が演出とか役柄からして必然でもあるけど。普段の本人からより遠い演技をステキにこなしたという意味でもこうかなー。 あ、素人の感想なので、演技力は観てから判断ください。
-----(8)
映画「幕が上がる」あえて苦言したら、原作のあの部分がない。特に重要すぎるあれがないから感動ポイントがズレる。絡みがあっさりしすぎて想像力がない人は大丈夫?。 何よりも中西さんの活躍や葛藤をもっと写してほしかった。まぁさおり以外はみんなそうだw まぁ、監督、脚本の所かねー、演出は良
-----(9)
映画「幕が上がる」の苦言は本当にあえて。感動ポイントがずれたことによるメリットを考えると、むしろ効果的だったと言える。 あとは尺があるから苦言にもならんw
------

9個の感想をツイートしていることになる。
もうこの通りなので、ネタばれなしの状況下では特に追加して言うことはない。
(8)(9)を補足すると、
映画「幕が上がる」の苦言は本当にあえて無理矢理発言した物で、原作とは感動ポイントは確かにずれているが、ずれたことによるメリットの大きさ考えると、むしろ映画としては効果的だったと言える。
そもそも絡みが少ない云々は時間的な尺があるから苦言というか、単なるいちゃもんだな。それくらい想像力は普通はあるはず。無いなら普通の本も読めないし、映画も見れない。
原作者も絶賛していることから(3)でツイートした原作との違い、特に終わり方とかは何ら作品世界に影響は無いと言うことだろう。
それでもあえて一般ブログで追記するとしたら、(7)のがるるの活躍をもう少し見たかったってところか。

締めとして、この映画がヒットすることで、誰もが純粋に打ち込める生きがいを取り戻せますように。





ここからは舞台挨拶編
中央左寄りでやや前寄り中央の席に、杏果推し二人で座っていたが、そこがちょうど杏果と良く目が合うポイントで、ギャラパーの私についても、杏果と何度も何度も笑顔と笑顔の交換とか、手を振ったらすぐさま振り替えしてくれるとか、こんな幸福があってよいのかと思えるくらいの本当に歓喜の悲鳴のみでした。
またマー君登場も意表を突きすぎて驚くばかりだった。当日したツイートはこんな感じ。ミステリファン的にはおなじみな効果とは言え驚愕ですよ
----
マー君登場、いや普通に客席で見ていたことが判明したときは驚愕だったなー。まさに皆の視野が映画と舞台挨拶だけに集中していた証左。他は見えない。脳みそのマジック。面白い
----


とにかく幸せな平日火曜日の夜でした。会社は午後半休。11月、12月、1月と毎月一回休んでるな(^^;

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2014年10月12日

クイックジャパン

有安杏果全力特集号、これは涙無くして読めないし、ざっくばらんでもある。これは読むべし
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テレ朝ドリフェス

10/11は渋谷区代々木第一体育館のテレビ朝日ドリームフェスティバルに参戦。顔見知りの知人にチケットを定価で譲ってもらったことから急遽参戦

もちろんももクロ目当てだが、初めて生で見るゆず、スキマスイッチ、木村カエラらにも盛り上がったし、
BEGINのブラックユーモアなMCや曲に魅了された。セカオワはファンが熱かった。
しかし何よりトリのももクロが熱量はハンパなかった。これは次元が違う。

宿の都合で町田市に泊まっていた。町田は夜中も賑やかで、朝も活気があるという何とも魅力的な町になっていた。正直目を見張るばかりだった。数年前に石原都知事が西の歌舞伎町と言われるほどの規模になっていた風俗店を摘発して治安もよくなっているらしいが、こうなると町田のますます栄え賑わうかもしれない。

で、10/12。台風の影響で10/13の予定も延期になったことから、昼過ぎまで観光することにした。
しかしどうもイマイチ行きたいところもない。今から東京に戻ってももクロ聖地巡りもあれだから、それで選定したが谷中安規特別展をやっていた町田市立国際版画美術館、そして一寸遠かったが、一遍上人で知られる相模原市原当麻の無量光寺。この二つに行ったのだった
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2014年07月06日

6/28

MBSに推され隊が来ていたので、緑の公式服装身につけて、朝から出待ち。
芸能人の出待ちなんて生まれて初めてだったぞ。
そして念願叶ったり。間近で観て、目もあって、確実に聞こえる距離で叫びまくれるとは、これほど歓喜な日もないわな。
とにかく、おかげでネット上に杏果&高さんとモノノフ連と共に、もろに映った写真が残ることにwww

昼からは当初の予定通りに名古屋へフリーライブを観に行くために向かう。この予定のお陰で土曜休日なのに早起きしていたので、色々と運がいいのだ。
そして近鉄特急に乗るのは13年ぶりくらいだったぞ。乱歩イベントで美味しい思いをして名張〜鶴橋へ帰るあの日以来。なんと懐かしい話か。

しかし推され隊が津の三重テレビにも出現するのではないかと深読みしたせいで、津で降りてしまった。結局なにも無かったので津の護国神社を参って、急行で名古屋へ。そのせいで急行と特急の圧倒的な格差を味わう。

名古屋のしゃちほこライブも楽しめたし、言うことない思いで最終の近鉄特急で帰路へ。まぁ、しゃちほこはあんまり知らないんだけどね。
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2014年05月19日

初の千葉市

過去の日付で投稿しますが、記載したのは6/1です(^^;

前日から始まったももクロのUSTREAM24時間放送
夜に電話かけまくりで幕張メッセ イベントホールのチケットをゲットし、翌日の13時30分頃に東京駅到着。
14時くらいには京葉線で海浜幕張駅に着いて、幕張メッセ。

初の千葉市である。

席は後方で肉眼で見るしか無いライブにおいて、視界すらも前の人の頭で見にくいというツライ状況下だったものの、やはり24時間中20時間は見続けたエンディングライブに参戦できたという充実感もあって、非常に満足あるものだった。
前日電話中にコメントしたお気に入りの「ニッポン笑顔百景」が入ったのも幸。
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2014年05月10日

泣いてもいいんだよ

中島みゆき作詞作曲の表題曲「泣いてもいいんだよ」、偉大なるしゅららぼん主題歌で初の本格的ラップ曲「堂々平和宣言」、ヤンキース田中将大監修のマー君応援ソング「My Dear Fellow」収録の、ももいろクローバーZのニューシングル「泣いてもいいんだよ」が発売中です^^

国立とAEイベで体験したけど、やはりCD音源で聴くのも良いものですよ。
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